日本への一時帰国の途中、フランクフルトに乗り継ぎで一泊し、シェラトンにチェックイン後、すぐに向かったのは空港すぐそばにある「Paulaner in the Squaire」
ビールと本場ドイツのソーセージでも食べたかったところだが、店に到着したのが21:20ぐらいと遅かったので、もうキッチンは閉まってしまっていて、ドリンクしか出せないと言われる。ガーン。
仕方無いので、ビールとラドラー
プレッツェルぐらいないの?と聞いたら、何とか出してくれた。
2020年から2025年までコペンハーゲンに暮らしていました。デンマークでの暮らしの記録や、デンマークに関する最新のニュースなどを綴っています。
日本への一時帰国の途中、フランクフルトに乗り継ぎで一泊し、シェラトンにチェックイン後、すぐに向かったのは空港すぐそばにある「Paulaner in the Squaire」
ビールと本場ドイツのソーセージでも食べたかったところだが、店に到着したのが21:20ぐらいと遅かったので、もうキッチンは閉まってしまっていて、ドリンクしか出せないと言われる。ガーン。
仕方無いので、ビールとラドラー
プレッツェルぐらいないの?と聞いたら、何とか出してくれた。
ドレスデンからフランクフルトへ戻って、マイン川沿いにあるシュテーデル美術館 (Das Städel)へ。
レンブラントの「シムソンの目つぶし」
ボッティチェリの「女性理想像」
ラファエロの「教皇ユリウス2世」
フェルメールの「地理学者」
昨日までいたドレスデンの絵 (Bernardo Bellotto作)
アンディ・ウォーホルによるゲーテ
Glücksklee (四つ葉)のコンデンスミルク缶のオブジェ
近くで見るとこんな感じ。一つ一つのピースも缶になっている。
庭もアートっぽい